<ヴァインズ、18ヶ月ぶりのライブ・パフォーマンス | パニック・チャンネル 「ホワイ・クライ」 / Panic Channel 'Why Cry'>

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There to Here/Joe Lally

There to Here

There to Here
Album by Joe Lally(Fugazi)
発売日2006/10/10
録音期間Winter/Spring 2006
レーベルDischord
録音Don Zientara
Ian MacKaye
ミックスIan MacKaye
Joe Lally

レッド・ホット・チリ・ペッパーズのメンバーも敬愛するバンド、Fugazi のベーシスト、Joe Lallyジョー・ラリー)が自身初となるソロ・アルバム "There to Here" を10月10日にリリースする。

レコーディングは Dischord Records の数々の名盤を手がけた Don Zientara と Fugazi のIan MacKaye(イアン・マッケイ)によって、あの Inner Ear Studios と Dischord House で行われた。

参加アーティスト

  • Jerry Busher - drums
  • Amy Farina - drums, backing vocals
  • Danny Frankel - percussion
  • Eddie Janney - guitar
  • Jason Kourkounis - percussion
  • Ian MacKaye - guitar, backing vocals
  • Guy Picciotto - guitar, recorder
  • Antonia Tricarico - backing vocals
  • Scott Weinrich - guitar

トラックリスト

  1. Reason To Believe
  2. The Resigned
  3. Sons and Daughters
  4. Like A Baby
  5. Lidia's Song
  6. Billiards
  7. X-Ray The Lullaby
  8. There To Here
  9. Pick A War
  10. Message From Earth
  11. Factory Warranty
  12. Perforated Line
  13. All Must Pay

関連作品

Automatic Writing

Automatic Writing
アタクシア (2004/9/8)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリスト、ジョン・フルシアンテがフガジのジョー・ラリーとジョシュ・クリングフォッファーとのプロジェクト "Ataxia"(アタクシア)名義でアルバムをリリース。『Will To Death』から2か月足らずという驚異的なスピードでドロップされる、「RecordCollection」レーベルからリリース予定の6部作第2弾だ。

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