<大正おかん座のトラックバック・ポリシー | スマパン再結成に向け契約書にサイン [追記×1]>

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
次の記事:大正おかん座のトラックバック・ポリシー
ひとつ前の記事:スマパン再結成に向け契約書にサイン [追記×1]

FC2もURLのないトラックバック制限機能を導入

大正おかん座もありがたく利用させてもらっているFC2ブログブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能を導入した。

この機能はブログの内容とは全く関係なくランダムに送信されるトラックバック、いわゆるトラックバックスパムと呼ばれるものを制限するものです。 ブログへの言及リンクの有無を判断する事により無駄なトラックバックを制限する事に一定の効果が期待されます。

というものだが、この機能を使うか使わないかは管理人の意思に委ねられる。

大正おかん座では前からトラックバックの注意事項にも書いてあったように言及、リンクのないトラックバックをお断りしていたので、今回、この機能を導入することにしました。

トラックバックに対する考え方は「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突--「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06」にも詳しく書かれているように、人それぞれあるようで一概にどれが正しいとは言えませんが、大正おかん座はこの記事でいうところの言及リンク文化圏に属していると思われます。

良い機会なので、トラックバックに対して大正おかん座では具体的にどういった考え方を持っているか、「トラックバック・ポリシーを作ろう。ルールやマナーに悩む人のための作成ガイド」を使って次のエントリーに明示しておきたいと思います。

スポンサーサイト
次の記事:大正おかん座のトラックバック・ポリシー
ひとつ前の記事:スマパン再結成に向け契約書にサイン [追記×1]

この記事へのコメント

azzaro 2006-02-06 18:05:09 #FF3H9HIM [編集]
これがあったから輪が広がったとか、
便利な機能ではあるのですが
最近は迷惑(スパムなど)なマイナス面ばかりです。

あと、新規ブログ開設者にだけの(個人からの)コメントスパムもあるみたいですね。
やはりきちんと境界線を引かなければいけない、大きな問題なのですね。。
fugazo@大正おかん座 2006-02-06 18:33:47 #- [編集]
>azzaroさん
最初からこの機能が付いていたらいまほどトラックバックに対する誤解が広まらなかっただろうなと惜しまれます。
ブログサービス側で出来なかった分、僕たちブロガーがその役割を果たしていかなければいけないのではと思います。

ブログを始めたころは、僕もたくさんスパムを送ってしまっていました。そういうブロガーが少しでも減って、多くの人が満足できるトラックバックが広まるよう、これからも日々勉強していきます。

>>新規ブログ開設者にだけの
うちにも開設してから何ヶ月もたつのにいっぱいきてました。
初心者を狙った悪質なスパム行為っぽいですね。

この記事にコメントする

*記事以外への感想・タレこみ・不具合報告などは掲示板に書き込んで頂くか、メールでお願いします。

オプション
オプション
編集用
  非公開コメント

この記事へのトラックバック

トラックバックURL

トラックバック・ポリシー(送信する前にお読みください)
※スパム対策のため、大正おかん座へのリンクがない記事からのトラックバックは自動的に受けつけないようになっています。ご了承下さい。

全記事表示最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。