<[Today's Clip] - Aug 24,2005-The Strokes,War Child,Oasis,ボロフェスタ | 別注大陸に土屋アンナ登場>

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レッチリ、Atlantic City 8/21のセットリストと写真

Red Hot Chili PeppersAmsterjamに続いて21日にAtlantic Cityでもライブを行った。この日もラスベガスの時のように、アンコールでジョンがベース、フリーがトランペットのジャムをしたらしい。ジョンは”The Will To Death”のリフを弾き、途中からアンソニーとチャドも合流といった感じでラスト2曲を演奏したそうだ。

Setlist... (Not in order)
1. Intro
2. By the Way
3. Scar Tissue
4. Fortune Faded
5. Otherside
6. New Song
7. James Brown Cover (They played it awesome)
8. Parallel Universe
9. Soul to Squeeze
10.Throw Away Your Television
11. Don't Forget Me
12. New Song (I think it's called 21st Century)
13. Some Cover Song
14. Californication
15. Right on Time
16. Can't Stop

ENCORES
17. Jam with Flea on trumpet and John on Bass
18. Under the Bridge
19. Give it Away

onehotglobeより転載。

写真はコチラ ≫

stars 6部作の第一弾

レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリストによるソロ・アルバム。前ソロ作『シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル』からわずか3か月、しかも2004年内に「RecordCollection」レーベルから6部作をリリースするという(本作はその第1弾にあたる)、ジョンのあふれ出る創造性を体現する作品となっている。ジョンが自らギターとヴォーカルをとり、ジョシュ・クリングホッファーをベース、ドラムス他に従えたサウンドは、非常にパーソナルかつ内省的なものでありながら暖かみがあり、詩情あふれるメロディで魅せてくれる。今回はノイズは抑えられており、優しく脆い楽曲の数々はレッチリとは一線を画している。しかし、その癒し効果は近年の彼らに通じるものがあるかも。

hReview by Amazon.co.jp , 2005/08/24

photo
The Will to Death
John Frusciante
Record Collection 2004-06-22
Inside of Emptiness Automatic Writing DC EP A Sphere in the Heart of Silence Curtains
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この記事へのコメント

wallflower 2005-10-24 23:51:59 #- [編集]
はじめまして。
レッチリいいですよねー。ただレッチリについての情報はあまり知りません。これからもいろいろ教えてください。それとぜひトラックバックさせてください。
fugazo@大正おかん座 2005-10-25 00:15:38 #- [編集]
>wallflowerさん
はじめまして。
レッチリの情報はカテゴリーの「Red Hot Chili Peppers」(http://fugazo.blog4.fc2.com/blog-category-21.html)にいくつかあります。有益な情報があるといいのですが。

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